スキンケアは手を加えすぎない

スキンケアは毎日のことです。そのやり方のポイントとしていることは、手を加えすぎないということです。
ルフィーナを使うことです。
毎日手をかけていると、肌本来の回復力がなくなてしまうように思うからです。赤ちゃんの肌は何もしなくてもすべすべできれいです。
大人になるにつれて、肌の状態も徐々に手間がかかるようになるのは仕方がありません。
ただ、肌本来の免疫力はまだあるので、肌が自ら潤ってくれる状況を保ちたいと思っています。そのためには手入れをやりすぎるとよくないです。
スキンケアは、毎日クレンジングをしてお風呂上りにルフィーナを塗ります。ルフィーナは肌を守る作用があり、しっとりとした質感の肌触りになれます。
ちなみにルフィーナは病院で出してもらっています。高価な化粧品もいいですが、このルフィーナはすごく自分の肌質に合うようで、今はこれ一つで事足りています。
朝のメイク前にも少量のルフィーナを馴染ませてから化粧をすると、肌のうるおい感が見た目でも違います。モチモチとした肌質なしには考えられません。
基本的にはルフィーナだけでスキンケアを済ませていますが、ちょっと肌の乾燥が強いなと感じたときには、ヨーグルトパックをします。
家にあるプレーンタイプのヨーグルトを顔に塗って10分程待ってから洗い流すだけなので簡単です。そうすることで潤いが出ます。
手を加えすぎず、極力シンプルなスキンケアにすることで、肌本来の力がちゃんと発揮されているように感じます。いろいろと塗りたくるよりも潤いを感じている毎日です。

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